雄弁は銀、沈黙は金、それでは○○は

こういういい加減なノリで雑記が増えていくのは、割と久々ですね。

作業がいくつか終わって、今日くらいゲームでもしてりゃいいのに、今のボクはどうも虚無です。
虚無の中でも本当に虚無。燃え尽きとは……またやっぱり違うかな。もっとやることが立て込んでいた初夏辺りは、終わる前も終わった後も楽しかった。

話のネタとするにも、具体性さえ全くない最上級の虚無。
自分の側にも虚無があり、自分の中にも虚無があり、その2つはメタボールのようにつかず離れずで繋がっている。
空っぽで何にもない感覚ですが、実はそんなに嫌いでもないのです。過呼吸と同じような付き合い方をしています。

なんて散文を書いてたら、少しだけ発作が来やがった。
これを投稿した後はのんびり呼吸を整えてきましょうかね。

Written on September 22, 2022